2009年05月08日
腰痛はなぜおこるの?②
昨日に引き続き腰痛の症状と原因と探っていきましょう。
● 椎間板ヘルニア
はじめは腰の痛み、次に下肢の痛み、そして痺れが続いておきます。
立っているときは腰を曲げないと痛みが強いです。
セキやクシャミでも下肢に痛みが走ります。
※原因
椎間板の中心にある、髄核というやわらかい組織が椎間板の後方に出てきて
、腰や足に行く神経を圧迫して痛みを起こします。
● 脊椎分離症・すべり症
腰痛症と同じ症状がでます。
腰からお尻にかけての痛み、ときに下肢の痺れや痛みがある。
※ 原因
背骨の後ろの部分に切れ目があり(脊椎分離症)、
分離より上が前にすべり出した状態(脊椎すべり症)。
発達途中に無理な運動を繰り返すとおこる場合があります。
今日はここまでです。
明日以降に続きます。
フィットネスインストラクター、各種スポーツコーチ
健康運動指導士、介護予防運動指導士
派遣いたします。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
日産工業株式会社
健康福祉・スポーツ関連事業部
事業部長 澁谷 和久
京都市南区吉祥院石原西町12-3
電話 075-662-2010
FAX 075-681-4717
Eメール kazshibu1130@mail.goo.ne.jp
※彦根支社営業中まずは本社にご連絡ください。
あなたの目的の体を創ります
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● 椎間板ヘルニア
はじめは腰の痛み、次に下肢の痛み、そして痺れが続いておきます。
立っているときは腰を曲げないと痛みが強いです。
セキやクシャミでも下肢に痛みが走ります。
※原因
椎間板の中心にある、髄核というやわらかい組織が椎間板の後方に出てきて
、腰や足に行く神経を圧迫して痛みを起こします。
● 脊椎分離症・すべり症
腰痛症と同じ症状がでます。
腰からお尻にかけての痛み、ときに下肢の痺れや痛みがある。
※ 原因
背骨の後ろの部分に切れ目があり(脊椎分離症)、
分離より上が前にすべり出した状態(脊椎すべり症)。
発達途中に無理な運動を繰り返すとおこる場合があります。
今日はここまでです。
明日以降に続きます。
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Posted by 澁谷 和久 at 10:40│Comments(0)
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